だて動物病院

岡山県総社市中央2丁目23番34号 /アクセス
0866-90-0567

医療機器
検査機器
検査関連機器
  • デジタルX線画像診断システム
    FUJIFILM DR CALNEO Smart V
  • 顕微鏡
    オリンパス
    血液検査、尿検査、糞便検査等に用いたり、腫瘍の細胞形態の観察をおこなったりする機器です。
  • 超音波画像診断装置
    日立メディコ ARIETTA 70
    どうぶつの体に傷をつけることなく、超音波を利用して体内の様子を画像に映し出す装置です。肝臓、腎臓など腹部の臓器の確認や、心臓の動き、血流などを正確に評価できます。病気の早期発見、病状の把握、経過観察に、今やなくてはならない検査機器です。
  • 内視鏡
    オリンパス
    誤食による胃内異物の摘出、胃・十二指腸・大腸の病変探査を行なう機器です。開腹手術を行なわず検査・処置をおこなえるため、どうぶつの負担を減らす事ができます。
  • 心電図モニター
    主に不整脈の診断に用います。心電図波形を解析することで心臓の傾き、サイズの拡大等の評価を行います。
血液検査機器
  • 血液生化学検査
    フジドライケム7000V
    肝・腎障害の程度、体内のミネラルバランス、タンパク量(アルブミン)の評価等を行う検査機器です。
  • 血球計算機
    IDEXX プロサイトDx
    血液中の白血球、赤血球、血小板数の評価を正確、迅速に行う機器です。
  • CRP測定器
    アローズ Laser CRP-2
    ごく初期の体内の炎症反応を検出する検査機器です。体内に腫瘍性の問題があった場合なども異常値が認められます。ワンちゃんに限定した血液検査機器です。
  • 遠心分離器
    KOKUSAN
    採取した血液を遠心分離器で固形成分と血漿に分けてタンパク質の量などを調べる器械です。
  • ホルモン濃度測定器
    IMMUNO AU10V
    従来まで、ホルモン濃度の測定は外注検査を行っていましたが、この機器の導入により、院内で迅速に検査を行うことが可能になりました。 ワンちゃんの副腎ホルモン濃度、甲状腺ホルモン濃度の測定が可能です。
  • 血液ガス測定器
    i-STAT 1アナライザー
歯科・眼科機器
  • 歯科治療ユニット
    オーラルベット2
    歯周病や口臭の予防のために歯石を取り除く専用機器です。超音波で効率良く除去することができます。
  • 眼圧計
    トノペット
    ぶどう膜炎、緑内障の診断に用いる機器です。点眼麻酔を必要とせず、どうぶつへの負担を抑えながら迅速な測定が可能です。
耳科機器
  • 耳内視鏡
    ビデオオトスコープ
    耳の内視鏡システムです。耳道や鼓膜の観察、組織採取、ポリープ切除、異物除去、洗浄などができます。
治療器
  • マイクロバブル
    マイクロバブルとはとても細かい泡のこと。(バスタブ内で水に溶けて白いケムリのように見えるのがマイクロバブルです)これによって、毛穴の奥すみずみまで汚れをとることが可能で、同時にマッサージ効果があります。皮膚トラブルのある子(アレルギー、皮膚炎)、体臭、抜け毛が気になる子におすすめです。